20191120日(水)-22日(金)
10:00~17:00
東京ビッグサイト西4ホール
主催:農林水産省
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小間番号:農-36

(公)岩手県立大学

農作物の気象リスクに素早く対応できる農業モデル普及システム
共同研究機関 Worldwide Japan Food Platform (W-JFoP)コンソーシアム

展示内容

技術ジャンル 機械/センシング・AI・ビッグデータ解析・ICT・IoTなど
出展内容 農業モデル普及システムは、モデル式(農業シミュレーションモデル)、リスク評価ルール、警戒情報通知ルールを登録するだけで、自動的に気象実況・予測データから農作物の気象リスクを計算し,警戒情報を農業従事者に通知することができるWebベースの情報システムです.
商品化・事業化のイメージ 農業モデル普及システムは、ソフトウェアとしての商品化およびこのソフトウェアをネットワーク経由でクラウドサービスとして事業化することを想定しています。
展示方法
パネル・ポスター
実物展示
マッチング目的
共同研究
技術移転
改良点把握
情報交換
マッチング希望相手
研究機関
生産者
情報通信

研究・プレゼンテーション

日時・会場 2019年11月21日(木)・13:00-13:15・セミナールームA
タイトル 農作物の気象リスクに素早く対応できる農業モデル普及システム
発表者
※所属団体名・部署・役職・氏名
岩手県立大学 ソフトウェア情報学部 講師 南野謙一
講演 農業モデル普及システムは、モデル式(農業シミュレーションモデル)、リスク評価ルール、警戒情報通知ルールを登録するだけで、自動的に気象実況・予測データから農作物の気象リスクを計算し,警戒情報を農業従事者に通知することができるWebベースの情報システムです.今回のプレゼンテーションでは、Worldwide Japan Food Platform (W-JFoP)コンソーシアムで開発を行っている近接センシング可能な自動移動センシングロボット”作物見守り君”との実践的な連携手法を紹介します。

お問い合わせ先

お問い合わせ先 公立大学法人岩手県立大学 研究・地域連携室
郵便番号 020-0611
住所 岩手県滝沢市巣子152-89
TEL 019-694-3330
FAX 019-694-3331
URL http://www.iwate-pu.ac.jp/

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