20191120日(水)-22日(金)
10:00~17:00
東京ビッグサイト西4ホール
主催:農林水産省
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小間番号:食-29

(独)農林水産消費安全技術センター

JAS制度の活用アイデアについての紹介とJASをご提案いただく際の手続を説明

展示内容

技術ジャンル 産学官連携・研究支援
出展内容 JAS制度は、フードチェーンに携わるあらゆる方にご活用いただけます。
商品、技術、取組の規格化は、市場の創出・拡大、業界のレベルアップ、さらには自社製品のブランディングにも有効です。
本ブースでは、JAS規格・認証の活用事例だけでなく、JASをご提案いただく際の手続を説明します。
商品化・事業化のイメージ JASは国家規格です。食品・農林水産品の競争力・輸出力の強化に向け、事業者や産地の強みのアピールにつながる多様なJASを制定するとともに、海外でのJASの認知度・影響力を推進しています。
JASを活用し、自社商品の魅力をアピールしてはいかがでしょうか。
展示方法
パネル・ポスター
映像
パンフレット
マッチング目的
情報交換
マッチング希望相手
研究機関
加工業
生産者
流通(販売)業

研究・プレゼンテーション

日時・会場 2019年11月20日(水)・12:40-13:00・セミナールームC
タイトル 優れた品質・技術の見える化・実用化~JAS制度の有効活用~
発表者
※所属団体名・部署・役職・氏名
独立行政法人農林水産消費安全技術センター 規格検査部 商品調査課 課長 村田和宏
講演 JAS制度は、フードチェーンに携わるあらゆる方にご活用いただけます。
商品、技術、取組の規格化は、市場の創出・拡大、業界のレベルアップ、さらには自社製品のブランディングにも有効です。
本セミナーでは、こうしたJASの活用アイデアについて事例を含めて紹介するとともに、新たな規格を必要とする事業者、研究者の皆様からJASをご提案いただく際の手続を説明します。

お問い合わせ先

お問い合わせ先 農林水産省食料産業局食品製造課基準認証室
郵便番号 110-8950
住所 東京都千代田区霞が関1-2-1
TEL 03-6744-2098
FAX 03-6744-0569
URL http://www.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/moushide_soudan.html

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